人材育成コンサルティング・運営の特長

研修プログラムは、お客様の要望・現状レベル等に合わせて、カスタマイズ設計が可能です。約70名の専属講師を有しているため、全国レベルでの大型プロジェクトや、同時開催などの対応が可能です。 顧客設定において、どのような人材や教育が求められるかを顧客側の視点に立ち、企業ニーズに合わせて改善策を企画します。 [検証]→[改善策の提案]→[改善策の実施]を繰り返すことで、組織が目指す姿へ導きます。

アール&キャリアの調査・分析の流れ

アイングの研修の特長

Point・1

一方的な知識伝達や、単なる形・スキルを整えるのではなく、知っているだけの『ワカル』レベルから体現可能な『デキル』レベルまで引き上げます。

Point・2

講話によるレクチャーは必要最低限にとどめ、ロールプレイングやディスカッション・ワークなど、受講者自らが、考え、意見交換を行い、実際に身体を動かし、体感する時間を重視します。

Point・3

常にマインドとスキルを意識し、受講者の気づき、発想、行動変容を促します。

専属講師の特長

接客業、客室乗務員、販売員、社内インストラクター、司会者、アナウンサー、ナレーター、レポーター、スーパーバイザー、キャリアカウンセラー、営業職など、豊富で様々なキャリア・経験を持つ講師が対応(人数:約70名) アイングの専属講師は、アイング内で採用・育成を行い、統一されたスキル・知識・基準で指導することが可能です。 (※講師全員が『アイング専属講師育成講座』の合格者)

階層別テーマ

下の図は、各階層に求められる能力を示しています。テクニカルスキル(専門的能力)は一般職において必要とされる度合いが大きく、管理者になるにつれてテクニカルスキルよりもコンセプチュアルスキル(概念化能力)がより求められます。このように、テクニカルスキルとコンセプチュアルスキルが必要とされる程度は各階層において異なりますが、ヒューマンスキル(対人的能力)の必要性は全ての階層に共通しています。これに基づいて、アイングでは各階層に適したプログラムをご提案いたします。

階層別テーマ
業務遂行能力(テクニカルスキル)
  • 専門的能力 (知識/技能)
  • ある分野を遂行する時に必要な能力
対人関係能力(ヒューマンスキル)
  • 人間関係維持能力
  • 相手の立場に立って考え、 行動できるという能力
概念化能力(コンセプチュアルスキル)
  • 状況認識能力
  • 物事の本質を把握する能力
  • 先見性、課題発見、目標、方針設定能力
Human Skill
ヒューマンスキル
Conceptual Skill
コンセプチュアルスキル
上記プログラム名より
プログラム案をご覧いただけます。

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